夏の軽井沢旅行で、4歳の娘と夫と家族3人で「グランディスタイル旧軽井沢ホテル&リゾート」に宿泊してきました。
2025年8月にオープンしたばかりのこちらのホテルは、旧軽井沢銀座通りに面した抜群の立地と、思わず「素敵」と言いたくなるおしゃれな空間が魅力。
実際に訪れてみると、子どもと一緒でもこんなにおしゃれで、ちょっと贅沢なホテルステイを楽しめるんだ!と嬉しくなりました。
広々とした客室や暖炉付きのインナーバルコニー、無料で楽しめるラウンジ、温泉など、ホテルでの滞在を満喫できる魅力もたっぷり。
今回は、4歳娘と実際に宿泊して感じた「グランディスタイル旧軽井沢」の魅力を、お部屋やラウンジ、食事、温泉、子連れに嬉しいサービスなどとあわせて詳しくご紹介します。
グランディスタイル旧軽井沢ホテル&リゾートとは?
軽井沢は、標高約900〜1,000mの高原に位置する避暑地です。
江戸時代には中山道の宿場町として栄え、明治時代以降は、夏でも涼しい気候から外国人の避暑地や別荘地として発展してきました。
そんな軽井沢の中でも、ホテルが位置するのは旧軽井沢のメインストリート「旧軽井沢銀座通り」。
旧軽井沢銀座通りには、老舗のベーカリーや、カフェ、レストラン、お土産や食べ歩きのお店が並び、軽井沢らしい街歩きを楽しめるエリアです。

「グランディスタイル旧軽井沢ホテル&リゾート」は、そんな旧軽井沢銀座通りに面して2025年8月にオープンしたホテル。
木などの自然素材を活かした温もりのあるデザインと、洗練されたデザインが調和した雰囲気の館内に、全室50㎡以上の広々とした客室、宿泊者が無料で楽しめるラウンジ、温泉、イタリアンレストランなどを備えています。

観光に便利な立地でありながら、ホテルではゆったりと過ごせるのが魅力。
旧軽井沢を楽しみながら、ホテルではちょっと贅沢に過ごしたい。そんな軽井沢旅行にぴったりのホテルです。
お部屋
デラックスツインルーム 街側(62㎡)

今回宿泊したのは、デラックスツインルーム 街側。
歴史ある旧軽井沢銀座通り沿いに泊まれるなんて、それだけでも贅沢な気分になります。

62㎡の開放的でゆったりとした広さがあるので、のびのびと過ごすことができました。
お部屋には、軽井沢の森をイメージしたホテルオリジナルアロマ「ハーバルグリーン」の香りがするディフューザーも置かれていました。
高級感のある爽やかな香りがふんわりと広がり、軽井沢らしい自然を感じながら心地よく過ごせました。

ベッドは、シモンズ社製のオリジナルマットレス。

インテリアは、自然豊かな軽井沢に合う落ち着いたナチュラルカラーで統一されています。

中でも目を引いたのが、帽子のような形をしたランプシェード。
こちらは、広島・尾道の老舗帽子製造会社「藤井製帽」のインテリアアートブランド、「MOBJE」のものだそうです。
細かなインテリアまでこだわりが感じられて、ホテルのお部屋にいる時間そのものを楽しみたくなりました。
暖炉のあるインナーバルコニー

お部屋の中でも、特にお気に入りだったのが暖炉のあるインナーバルコニー。
自然豊かな軽井沢の澄んだ空気を感じながら、思い思いの時間を過ごすことができます。
円形のテーブルには、煙やすすを排出しないエタノール暖炉が設置されています。
さらにデイベッドもあり、座ったり寝転んだりしながら、ゆったりと過ごせる空間。

インナーバルコニーは、まるでテラスのような居心地があり、外に出なくても旧軽井沢の風景や自然を感じながら寛ぐことができました。
そして夜は、暖炉に火をつけてもらえます。

ラウンジから持ち帰ったドリンクをいただきながら、ゆらゆらと揺れる炎を眺めていると、心までほっと癒されるような時間に。
娘にとっても、お部屋に暖炉があることが特別だったようで、とても嬉しそうでした。

夕食後には、家族3人でインナーバルコニーに座り、炎の揺らぎを眺めながらお茶を飲んで、ゆっくり会話を楽しみました。
観光をたっぷり楽しんだ一日の終わりに、家族で何気ない話をしながら過ごす時間がとても心地よく、今でも印象に残っています。

4歳の娘と一緒の旅行でも、これだけゆったりとした空間があると過ごしやすく、ホテルで過ごす時間も軽井沢旅行の思い出となりました。

娘はロッキングチェアがお気に入りに。
ゆらゆら揺れるのが心地よかったようで、デイベッドでくつろいだりロッキングチェアに座ったりと、お部屋で過ごす時間のほとんどをインナーバルコニーで楽しんでいました。
デイベッドの1つがベッドメイキングされているのは、娘の分を「食事・寝具あり」で予約したためです。
洗面・バスルーム・トイレ


洗面・バスルームは、上品で落ち着いたデザイン。


高級感のあるレインシャワーは、柔らかな水流でリラックスできます。


そして、洗面スペースでちょっと面白かったのが、ミラーをスライドするとお部屋と繋がるつくりになっていること。
閉めておけば洗面スペースとして落ち着いて使えますし、開けるとお部屋との一体感が生まれます。
おしゃれなだけでなく、こうした遊び心のある設計も素敵でした。


トイレも広々としており、清潔感があります。
設備・アメニティ・サービス


お部屋に用意されたウェルカムスイーツは、ホテルオリジナルの焼菓子「GS BISCOTTO」。
サクッとした食感から、口の中でほろりととけるような味わい。バターの風味と上品な甘さが楽しめます。








ドリップコーヒーやアップルティー、ハーブティー、グラス、ワイングラス、マグカップ、ケトル、ミネラルウォーターが用意されていました。


ベッドサイドには、BOSEのスピーカー。




アメニティにも、軽井沢らしいこだわりが感じられます。
用意されているのは、軽井沢の森をイメージしたオーガニックアメニティ。
低刺激で肌に優しいローションやクレンジングジェルなどが用意されていて、ホテルで過ごす時間を心地よくしてくれます。




設備やアメニティも充実していて、今回の宿泊では何も不便を感じることなく、快適に過ごすことができました。


クローゼットには、館内着、かご、セーフティボックス、空気清浄機が用意されていました。


子連れで嬉しかったのが、子ども用のアメニティも用意されていたこと。
館内着やスリッパも子ども用のものがありました。
おしゃれなデザインだけでなく、実際に家族で過ごしやすい設備やサービスが整っているのも、子連れでのホテルステイに嬉しいところです。
GSラウンジ(15:00〜22:30)|ドリンク・スナック・アイスが無料


ホテル滞在中にぜひ利用したいのが、宿泊者専用の「GSラウンジ」。


大きな窓からは木々の緑が見え、薪をあしらったテーブルなど、自然を感じられるインテリアが魅力的。
まるで森の中にいるような落ち着いた空間でした。


夜になると暖炉に火が灯り、ゆらゆらと揺れる炎を眺めながら過ごす時間も素敵。


さらに嬉しいのが、ドリンクやスナック、アイスクリームなどを無料で楽しめること。


お茶、ハーブティー、紅茶、コーヒーのほか、蕎麦茶やマスカットビネガー、リンゴジュースなども用意されています。


スナックもナッツやチーたら、キャラメルポップコーン、バナナチップス、チョコレートなど種類豊富。
子どもも食べられるものが多く、4歳の娘は大喜び!


そして、湯上がりに嬉しいアイスクリームも。
種類もいくつかあり、娘と一緒に好きなものを選んで楽しみました。


大人向けには、スパークリングワイン、ジン、ウォッカ、焼酎、日本酒、リキュール、ハイボールなど、アルコールも種類豊富に揃っています。


ラウンジでいただくのはもちろん、客室やインナーバルコニーへ持ち帰って楽しむこともできます。


観光の合間にちょっと休憩したり、お風呂上がりにアイスを楽しんだり、夜は暖炉の炎を眺めながらお酒をいただいたり。
その時々で好きな過ごし方ができるGSラウンジは、ホテルステイをより豊かにしてくれるお気に入りの場所になりました。
お食事|ホテル内の本格イタリアン「TRATTORIA CREATTA 軽井沢」
朝食|選べるメイン料理+ハーフビュッフェ


朝食は、ホテル内の「TRATTORIA CREATTA 軽井沢」(トラットリアクレアッタ)でいただきました。


大人の朝食は、選べるメイン料理+ハーフビュッフェのスタイル。




メインは4種類から選ぶことができ、今回は「石窯で焼いたグリルチキン」と「2種のきのことサルシッチャのピッツァ」を選びました。


楽しみにしていたのが種類豊富なハーフビュッフェ。
特に嬉しかったのは、信州の地元野菜を贅沢に使った彩り豊かなデリサラダ。


モッツァレラチーズやオリーブなども並び、トッピングやドレッシングも充実しています。


ピアーヴェは、ホールから削っていただくスタイル。
朝から本格的な味わいを楽しめるのも嬉しいです。




パンは2種類あり、オニオンリングやパスタなども用意されていました。


スープも充実していて、旬を味わう6種類のスープが並んでいました。


この日は、オニオンコンソメスープ、信州野菜の和風スープ、イタリア風卵スープ、舞茸のポタージュ、冷製コーンスープ、トマトの冷製スープ バジル風味というラインナップ。


温かいスープだけでなく、冷製スープもあるので、季節や気分に合わせて楽しめます。
そして、娘が特に喜んでいたのが充実したドルチェコーナー。


かわいいミニドーナツにプリン、ティラミス、チーズケーキ、2種類のスコーン、季節のフルーツ、3種類のアイスなど、朝食とは思えないほど種類豊富!


シリアルやヨーグルトもあり、ヨーグルトには、はちみつ、信州産白桃ジャム、信州産りんごジャムなども用意されていました。


4歳の娘と「どれにしようかな?」と一緒に選ぶ時間も楽しく、娘も嬉しそうに好きなものを選んでいました。


子ども用の椅子や食器も用意されていました。
また、3〜5歳はハーフビュッフェ、6〜12歳はハーフビュッフェに加えて、パンケーキまたはスクランブルエッグのいずれかを選ぶことができます。
年齢に合わせた朝食が用意されているのも、子連れ旅行では嬉しいポイントですね。


ドリンクコーナーには、コーヒーや紅茶、ジュース、牛乳のほか、なんとスパークリングワインも!


さらにテイクアウト用のコップも用意されているので、食後のコーヒーをお部屋に持ち帰って、ゆっくりいただくこともできました。


メニューは日によって変わるそうで、旬の食材が使われているのも魅力。
次回は違う季節に訪れて、その時期ならではの朝食を楽しんでみたいと思いました。
大人は本格的な料理を楽しみながら、子どもは好きなものを選ぶワクワク感も楽しめる、朝から大満足の朝食でした。
身も心も喜ぶ栄養満点の朝食を頂き、素敵な朝を迎えることができて優雅な気持ちになりました。



信州の旬の食材を贅沢に使って作られており、心も体も元気になりました。
丁寧に作られたお料理や、スタッフさんの気遣いなど、心がこもったおもてなしに感謝です。
娘にも優しく声をかけてくださり、ありがとうございました。
とても嬉しそうでした。
夕食|信州食材を楽しむディナーコース
夕食は、ホテル内にある「TRATTORIA CREATTA 軽井沢」(トラットリアクレアッタ)でいただきました。
信州の旬の食材を活かした本格イタリアンを楽しめるレストランで、大人はディナーコース、4歳の娘はキッズプレートをいただきました。




店内はおしゃれで落ち着いた雰囲気ですが、子連れのファミリーも多く、スタッフの方もとても親切。
娘と一緒でも、ゆったりとディナーを楽しむことができました。
ホテルでゆっくり過ごしたあと、そのまま美味しいディナーをいただけるのは嬉しいポイント!
実際に宿泊してディナーまで楽しんでみて、「グランディスタイル旧軽井沢に泊まるなら、夕食もここで楽しみたい」と思える素敵な時間になりました。


お料理やキッズプレート、子連れで利用した詳しい様子は、こちらの記事で詳しくご紹介しています。
\ 夕食のレポはこちら /


温泉・サウナ


「グランディスタイル旧軽井沢ホテル&リゾート」には、宿泊者が楽しめる温泉もあります。
温泉は、北軽井沢・応桑温泉「かくれの湯」からの運び湯。
お湯は無色透明で柔らかく、森を望む落ち着いた空間でゆっくり温泉を楽しめます。
さらに、サウナも定番の「ドライサウナ」だけでなく、蒸気で温める「スチームサウナ」も楽しめるので、その日の気分に合わせて利用できます。
サウナで温まったあとは、テラスにあるチェアで外気浴も。
観光や旧軽井沢銀座通りでの街歩きを楽しんだあと、温泉やサウナでゆっくり過ごす時間は、旅の疲れを癒やしてくれます。
旧軽井沢に宿泊しながら、温泉まで楽しめるのは嬉しいポイント。
観光を満喫するだけでなく、ホテルに戻ってからも温泉やサウナでリラックスする――そんな贅沢な時間を過ごせるのも、「グランディスタイル旧軽井沢」の魅力だと感じました。
無料貸出アイテム
美容・リラクゼーション・ゲーム
「グランディスタイル旧軽井沢ホテル&リゾート」は、無料貸出アイテムが豊富なのも嬉しいポイント。
ヤーマンやパナソニックの美顔器、フェイスポインター、ヘッドスパリフト、レプロナイザーなど、美容家電がとにかく豊富。
美容好きにはテンションが上がるラインナップで、贅沢な時間を過ごすことができます。
そのほかに、リラクゼーションアイテムやカードゲーム、ボードゲーム、絵本などの遊び道具も充実しています。
お部屋の玄関横にあるパスボックスを通して受け取れるので、気軽に利用できるのも便利。


我が家は、ETVOSのリラクシングマッサージブラシ、プラネタリウム、ジェンガ、ヒツジのいらない枕を借りました。
娘とジェンガやプラネタリウムで遊んだり、大人はマッサージブラシでリラックスしたり。
観光から戻ったあと、お部屋で子どもと一緒に遊びながら過ごせるので、ホテルステイの時間も楽しめます。
ベビー・キッズ用品
子連れ旅行に嬉しいのが、ベビー・キッズ用品の豊富さ。
子連れに嬉しいアイテムが充実しているので、荷物を減らして旅行できるのも嬉しいですね。
ホテル内の施設紹介
ショップ


オリジナルアロマや、お部屋に用意されていた焼菓子「GS BISCOTTO」、軽井沢ならではのお土産をはじめ、スナックやドリンク、アイスクリームなども販売されています。
ちょっとしたお土産を探したり、お部屋で楽しむものを買ったりできるのが便利でした。
館内設備
洗濯機や製氷機、各階には電子レンジも用意されています。
グランディスタイル旧軽井沢の予約について
宿泊料金は、宿泊する時期や曜日、プランなどによって変わります。
軽井沢旅行を計画している方は、希望の日程で料金や空室状況をチェックしてみてください。
\ 料金・空室をチェック /



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旧軽井沢の歴史を感じる教会めぐり
旧軽井沢には、歴史のある教会がいくつかあります。
軽井沢の緑と青い空に包まれた教会は、旧軽井沢を訪れたらぜひ立ち寄ってほしいスポット。
「ショー記念礼拝堂」や「軽井沢聖パウロカトリック教会」、「軽井沢ユニオンチャーチ」など、それぞれ趣の異なる教会があります。
ショー記念礼拝堂


今回の宿泊では、翌朝にホテルから徒歩で「ショー記念礼拝堂」を訪れてみました。
ホテルからは徒歩3分ほど。旧軽井沢銀座通りを通り抜け、木々に囲まれた道を進んでいくと、森の中に静かに佇む礼拝堂が見えてきます。
軽井沢の自然に囲まれた静かな雰囲気がとても素敵で、朝のお散歩にもぴったり。
ショー記念礼拝堂は、1888年(明治21年)に宣教師アレキサンダー・クロフト・ショーによって創設された、軽井沢で最初の教会として知られています。
ショーは軽井沢の自然の美しさを世に紹介し、現在では「軽井沢の父」「軽井沢の恩父」と呼ばれている人物。
ショーが軽井沢に別荘を建てたことが、現在の避暑地としての軽井沢の始まりにつながったとされています。
軽井沢聖パウロカトリック教会
ホテルから徒歩5分ほどの場所には、ほかにも歴史ある教会があります。
「軽井沢聖パウロカトリック教会」は、世界的な建築家アントニン・レーモンドが設計した歴史あるカトリック教会。
木々の緑の中に佇む姿が印象的で、建築にも注目しながら訪れてみたいスポットです。
軽井沢ユニオンチャーチ
「軽井沢ユニオンチャーチ」もホテルから徒歩5分ほど。
建築家ウィリアム・ヴォーリズの設計によって改築された教会で、木の温もりを感じる落ち着いた佇まいが、旧軽井沢の自然と美しく調和しています。



おしゃれなカフェやショップが並ぶ旧軽井沢銀座通りを楽しむだけでなく、少し足を延ばして歴史ある教会を訪れてみるのもおすすめです。
実際に行って良かった軽井沢エリアの子連れおすすめスポット
グランディスタイル旧軽井沢ホテル&リゾートは、旧軽井沢銀座通りに面しているので、軽井沢観光の拠点にもぴったり。
ホテルステイを楽しむのはもちろん、周辺には子連れで楽しめるスポットもたくさんあります。
軽井沢旅行で訪れたおすすめスポットについては、こちらの記事にまとめています。
\ 軽井沢のおすすめスポットはこちら /












まとめ
今回は、4歳の娘と一緒に宿泊した「グランディスタイル旧軽井沢ホテル&リゾート」をご紹介しました。
旧軽井沢銀座通り沿いという便利な立地にありながら、館内に入ると軽井沢の自然を感じるおしゃれで落ち着いた空間が広がっています。
広々としたお部屋には、暖炉のあるインナーバルコニーがあり、観光だけでなくお部屋で過ごす時間も楽しめました。
さらに、ドリンクやスナック、アイスクリームなどを楽しめるGSラウンジ、温泉、種類豊富な無料貸し出しアイテムなど、ホテルステイを充実させてくれるサービスもたくさん。
朝食や夕食もホテル内の「TRATTORIA CREATTA 軽井沢」で楽しめるので、ホテルから出ずにゆっくり過ごすこともできます。
実際に4歳の娘と宿泊してみて、「子どもと一緒でも、こんなにおしゃれで素敵なホテルステイを楽しめるんだ!」と感じました。
子連れ旅行では、子どもが楽しめることはもちろん一番大切なこと。
でも、せっかくの旅行ならママやパパも「素敵!」と思えるホテルで、ちょっと贅沢な時間を過ごしたいですよね。
「グランディスタイル旧軽井沢ホテル&リゾート」は、そんな子連れでもおしゃれなホテルステイを楽しみたい家族にぴったりの軽井沢旅行を叶えてくれるホテルでした。
次の軽井沢旅行では、ぜひ宿泊先の候補にしてみてください。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
この記事は実際に訪れたときの情報を元にしています。
最新情報は公式サイトよりご確認ください。
「グランディスタイル旧軽井沢ホテル&リゾート」の公式サイトは下記です。
アクセス・駐車場
□ホテル名
グランディスタイル旧軽井沢ホテル&リゾート
□住所
〒389-0102
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢691-1
□駐車場
有り(無料)
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